空白からの言葉(2)

 週刊誌の様に皇室の事を軽々しく申すべきではありませんが、皇太子・同后の御日常や公務を洩れ承るに、斉城にの一般社会を見る想いが致します。

 この20年程の若い人達が良く使う言葉、「私は個人の男性に嫁ぐのであって、その家に嫁ぐのではない」それに「私はパートナーであって、嫁ではない。平等です」
同じ生き方を希んでおられたのでしょうか?
苛めに遭って情緒不安定になられたのなら、現皇后への苛めは壮絶なものでした。
これは精神力の問題です。

 祭祀は天皇が日本全国民の徐災・招福を願って日々勤められるもの。
だから、代々の天皇は癌で亡くなる方が殆どなのです。
国民の憂いを一身に負われ、神に祈られる大切な祭祀は、皇族としての絶対のお務めなのです。
納得する、しないの問題ではないと思います。

 それにしても、現皇后の様な方は、もう現れないのではないでしょうか?
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